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バタバタしてて、ここのところ満足いくエッチしてへんなあ。こんな欲求不満は、やっぱプロに頼んで解消してもらわなあかん。 見た目もセックスも男汁フルスロットルな♂野郎に、めっちゃくちゃに攻められ(+優しく可愛がられ)たいねん!と、欲情でヌレヌレギンギンなチンポを鎮めてくれる男を求め、新しくできたスタリオンへ。体育会系・野郎系の店なんて、俺みたいなマゾっ子ネコちゃんのための店ちゃうか? HPには、ソソられるボーイが何人か紹介されてて、大いに迷う。店のコンセプトと合ってないような、ビミョーなボーイもいるけど。結局、顔も体もプレイもイケてそうなゲンキくんを選び、メールで予約。 最寄駅まで迎えに来てくれた店の人に連れられ、初めて利用するスタリオンへ。他の店同様、何の変哲もないマンション。 部屋でアルバムを見せてもらう。ゲンキくん、イケメンで安心。 ちょっと(かなり?)待たされて、ゲンキくんが部屋に入ってくる。 ちょっと濃い目の端正で精悍な男らしい顔。スポーツマン風の短髪。実物もイケてた。しかも、ニコニコ笑顔を絶やさず、明るく朗らかそうな性格も◎!いいボーイに当たったかも、と嬉しさと期待がチンポと同じく膨らむ。 ソファに座ってる俺の隣に腰掛けたゲンキくんとトーク。ゲンキくん、ずっとニコニコして可愛いのやけど、会話がなかなか弾まへん。話が途切れると、ちょっと困惑気味になる笑顔も可愛いんやけどね。実は人見知りする、シャイな子なんやろか? そうこうしてるうちに、ゲンキくんがちょっと遠慮がちに、そっと俺の肩に手を回してきた。ちょこんと俺もゲンキくんの肩に顔をあずける。優しく俺の肩を抱いてくれはるゲンキくん。あ、これって何だか、恥ずかしがりやだけど、精いっぱい愛情表現を見せようとしてくれる年下の彼氏といるみたいで、ええ感じや。しばらくそのままでも良かったんやけど、最優先なのはやっぱ、エッチ!燃えるような激しいセックス!そんな俺のよこしまな欲望を察したのか、ゲンキくんがシャワー行きましょうか、と促す。ごく自然に服を脱ぎ全裸になるゲンキくん。HP通り、浅黒い引き締まった体!硬そうで平らな腹と、胸板の厚さがメチャイケや〜! バスルームで俺の体を洗いながら、抱きしめてキスもしてくれるゲンキくん。ぴったりくっつけられた、ゲンキくんの硬い体の感触。躊躇とかイヤイヤやってるって気配など微塵もないキス。早くも俺はウットリ、ビンビンなチンポもネットリ。 ベッドでは、まずゲンキくんの舌テクに驚かされ、悶絶させられる。唇から順に、首筋、胸、ゆっくりと執拗に、舌で俺の全身を舐め回すゲンキくん。ピチョピチュと立てる音もイヤらしい。乳首を特に念入りに舐められた後、腹へ股へ、そして・・・あ!そ、そこは!?ゲンキくん、グイっと俺の足を開き、股間に顔を埋め、何と俺のケツ穴までペロペロと!あ、あ、あかん!そんなところ!は、恥ずかしい!汚いよ!(来る前にメチャクチャきれいにしたけど♪)と俺が身をよじっても、構わずペロペロ。ケツ穴じたいへの快感よりも、そんな恥ずかしい、動物的なことをされてるって認識が、興奮を高めるんやな。 舌攻めの次は、唾液でネットリ濡れた俺の体に覆いかぶさり、その固く大きなチンポを俺のチンポに押しつけ、腰を卑猥に動かすゲンキくん。グチュグシュと、摩擦し合うチンポ。き、気持ちいいいっアンアンいいながら、俺はゲンキくんにしがみつき、もっと動くよう、もっと押し付けるよう催促する。チンポ嬲りをしつつ、して欲しい時にちゃんとキスもしてれるゲンキくん。あ、あ、イヤ、まだイヤ・・・イきそうになってしまい、軽く抵抗する俺。イヤ?イヤちゃうやろ?と、ちょっと意地悪なゲンキくんの囁きが俺の耳に。せつない寸止めにチンポをヒクヒク震わせ、ぐったりする俺を、ゲンキくんは優しく抱きしめてくれる。 ゲンキくんの腕の中で、まったりトーク。会ったばかりの時よりは、リラックスしたのか、話も楽しく進む。ゲンキくんの汗ばんだ肌は、人工的なデオドラントとは違う、微かに生々しい男の匂いがする。 ゲンキくん、誰に似とるかな?本人いわく、むかし髪が長かった頃は、某人気アイドルグループの元メンバーに似てると言われてたらしい。う〜ん、似てるかなあ?ゲンキくんのほうが、その元アイドルよりイケメンやと俺は思うけどな。俺の目には、そうやなあ、日テレのアナウンサー鳥羽博剛に、ちょっとだけ似て見えたかも? 鳥羽アナを、もっと丸顔&ワイルドにした感じ?似てへんわ!と言われそうやけど、あくまで俺の目には!なので、あしからず♪ ゲンキくんって、優しいおっとりした子やなあと話してて思った。可愛い男やな!とムラっとなり、俺は思わずゲンキくんのチンポをシャブる。俺の口内で、固くなるゲンキくんのデカチン。う、く、とゲンキくんが小さな呻き声を漏らしてるのが嬉しい。 本当はバックもしてもらいたかったのやけど、まったりしすぎて時間がなくなってしまった。ゲンキくんは再び俺の上になり、グシュグシュとデカチンを俺のチンポに押し付け、ガンガン激しく腰を動かす。泣きそうな顔でよがる俺にキスしながら、好きやで、可愛い、と何度も言ってくれるゲンキくん。もう、ああ、もうイク・・・!キスで唇を塞がれたまま、俺はゲンキくんの下で身をのけぞらせ、恥ずかしいほど大量のザーメンを放出した。 二人の下半身は、俺の出したものでもうベチャベチョ状態。ゲンキくん、さぞや不快やろなあ。でも彼は、そんな気振りは全然みせず、体を重ねたままで俺の前髪をかきあげてくれたり、笑顔でキスしてくれたりする。ほんま、優しい子やなあ! イった後も、またまったりしすぎて、ゲンキくんにもイってもらう時間がなくなってもうた!次回は、バックして自分もイクとゲンキくんは約束してくれる。 シャワーを浴び、服を着るといよいよお別れの時間だ。また来ていい?と聞く俺に、もちろん!と、ゲンキくんは笑顔で俺を抱き寄せ、チュっと唇に軽くキスしてくれた。 ほんま、ええ子やったな!顔よし、体よし、性格よし、エッチもよし。強いて難を言えば、ちょっと優しすぎたところかな。バリタチ野郎のオラオラ攻めが好きなドMな俺なので。せやけど前もって頼んだら、ノリよくSな攻めもしてくれそうなゲンキくんなので、次回に期待や。ほなゲンキくん、また会いに行くでぇ〜! スタリオン ゲンキ face ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() body ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() penis ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() character ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() play ![]() ![]() ![]() ![]() kiss ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() talk ![]() ![]() ![]()
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